レズ風俗レズ鑑賞クラブティアラとは

満18歳以上のお客様は、どなた様でもご利用頂けます。

レズ鑑賞クラブティアラは、女性専用風俗(レズ風俗)『レズっ娘クラブ』の姉妹店。
大阪ミナミから東京、横浜、名古屋、北海道から沖縄まで日本全国出張可能な待ち合わせ型レズビアン風俗店です。 18歳未満のご利用をお断りしております。
当店は、本店であるレズっ娘クラブではご案内出来なかった男性のお客様がご利用できる当店メインのコース『レズ鑑賞コース』や『レズバトル鑑賞コース』、その他、男女カップルのお客様がご利用できる『カップルコース』などを新たに追加し、レズ鑑賞クラブティアラとして2010年4月にオープンしました。

レズ鑑賞クラブティアラについて

レズ鑑賞クラブティアラ東京店プレオープンまでの経緯

レズ鑑賞クラブティアラは、もともと2007年5月に創業した女性専用風俗レズっ娘クラブの姉妹店として、また、デートコースのみを扱った『女性専用デートクラブ』として2008年9月に誕生し、2010年には、本店同様、女性のお客様はもちろん、本店ではご案内出来なかった男性のお客様がご利用できる当店メインのコース『レズ鑑賞コース』や『レズバトル鑑賞コース』、その他、男女カップルのお客様がご利用できる『カップルコース』などを新たに追加し、男性のお客様も男女カップルのお客様もご利用出来るレズビアン風俗店としてリニューアルオープンしました。
2016年にはレズ鑑賞クラブティアラ大阪店を実際にご利用になった体験を赤裸々に描いたコミックがPixivで話題になり、翌年レズ風俗という業態が世間に広く知られるきっかけになった永田カビ先生の『さびしすぎてレズ風俗に行きましたレポ(イーストプレス)』が発売。
この作品がきっかけとなり、日本中にレズ風俗ブームが起き、これに便乗という形で類似店・悪質レズ風俗店を含め有象無象にレズ風俗店が誕生しました。そしてそのほとんどが現在消えていきました。
レズ風俗レズっ娘グループとしては、2018年には前述の代表の著書書籍化、そして個人店から株式会社へ法人成り、2019年には「レズっ娘クラブ東京店」をオープン、翌年世界中を混乱に陥れることになる新型コロナウイルスの発生。
そして、三度に渡る相次ぐ緊急事態宣言発令によるオープン延期を経て、2021年今夏、満を持してレズ鑑賞クラブティアラ東京店をプレオープンすることができました。

永田カビ先生著『さびしすぎてレズ風俗に行きましたレポ』のモデルになったレズ風俗店

さびしすぎてレズ風俗に行きましたレポに登場!

さびしすぎてレズ風俗に行きましたレポ
© 永田カビ/イースト・プレス

「心を開くって、どうするんだっけ…」

28歳、性的経験なし。生きづらい人生の転機。
pixiv閲覧数480万超の話題作、全頁改稿・描き下ろしで書籍化。

高校卒業から10年間、息苦しさを感じて生きてきた日々。
そんな自分を解き放つために選んだ手段が、「レズビアン風俗」で抱きしめられることだった──
自身を極限まで見つめ突破口を開いた、赤裸々すぎる実録マンガ。

レズ鑑賞クラブティアラは、『このマンガがすごい!2017』第三位!ハーベイ賞など海外でも授賞された永田カビ先生著の話題のコミックエッセイさびしすぎてレズ風俗に行きましたレポ(イーストプレス)及び、その続編の一人交換日記(小学館)のモデルとなったレズビアン風俗店です。

オススメの一冊です。

さびしすぎてレズ風俗に行きましたレポ

レズ風俗(レズビアン風俗)とは

レズっ娘クラブの「レズ」とは

レズ(レズビアン)

「レズ」とはレズビアン・レズビアニズムの略称で、意味は女性同性愛者または女性同性愛。
「レズ」という言葉が蔑称として使われてきた経緯がありますが、最近はポジティブに「レズ」という言葉を好んで使う当事者も増えてきているようです。
レズ用語 なお、当店は18歳以上の戸籍上女性のお客様ならレズビアン用語がわからない方でもご利用可能の女性風俗店です。

レズ風俗の「レズ」について

性風俗・アダルト業界では、戦後から『女性同士の絡みや性行為』の表現として、また、確立されたジャンルのひとつとして、『レズ(レズビアン)』という単語が使われてきました。
当店は「レズ(レズビアン)」という言葉をこちらの意味として用いており、レズビアン(当事者)だけではなくより多くの(18歳以上の戸籍上女性の)お客さまに広く利用していただきたいと願っております。

また、当グループでは、当事者としての言葉の意味と、アダルト業界の言葉の意味を混同して使用されないよう、これからもレズ風俗業界のパイオニアとして社会向けて注意喚起に努めてまいります。